2015年03月20日

何歳から何を教育すればいいのか分からない!! 〜そんな不安を解消してくれる『幼児向けドリル』の存在〜

英才教育とまではいかないまでも、できるだけ早いタイミングで何かしらの教育を始めたい。

でも、何歳から何の習い事を始めればいいのか分からず、何となく不安だけが募っているという新米パパさんや新米ママさんはけっこういると思います。

我が家では習い事が決まるまでのつなぎとして『幼児向けドリル』を利用することで、その不安から解放されることができました!



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2歳から始められる幼児向けドリル

2歳から始められる『幼児向けドリル』には2種類のタイプがあります。

ひとつは『ひらがな』や『すうじ』の練習を始める用のベーシックなタイプのもの。

もう一つは、『ぬりえ』や『はさみ・のり』といった『脳を鍛える』タイプのものです。

2歳児から早速『幼児用ドリル』を始めたいと思っている人は、一冊目は『脳を鍛える』タイプのものがおすすめです。

2〜3歳頃までは、知識を身につけさせようとするのではなく、『ドリルは楽しいもの』という感覚を身につけさせることが大切だそうです。


幼児向けドリルの選び方

我が家では『幼児向けドリル』選びで失敗したくないという思いから『KUMON』のドリルから始めることにしました。

受験勉強用の教材で有名な『学研』や『公文』も幼児向けドリルを出版しています。

本屋さんでは圧倒的に『多湖輝のNEW頭脳開発シリーズ』の人気が高いようです。

2歳から始められる『はじめての』シリーズは3冊とも娘は食いつくように取り組んでいました。

知名度にこだわりがなければ、「いちぶんのいち」や「がんばる舎」のドリルは、口コミの評価も高く、価格帯も安いので気軽にドリルを試してみたい方には良さそうです。



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KUMONの幼児ドリル


参考URL:
http://www.nhk.or.jp/school-blog/1000/201407.html
http://2to3.seesaa.net/article/401362054.html
http://sakuranohappa.blog79.fc2.com/blog-category-48.html
http://kodomoclick.blog95.fc2.com/blog-category-140.html
http://blog.livedoor.jp/yoursong2005/archives/21702174.html
posted by かんと at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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